ILS 用ツールの作成
セットアップモードの [ツール] ページで、右上隅の [+] アイコンを選択します。
[新しいツールを作成] のポップアップウィンドウが開きます。[コントローラー接続] ウィンドウで、[ツール ID] を入力します。
次に、[コントローラータイプ] と [接続タイプ] を選択し、選択した締め付けコントローラーの [IP] と [ポート] を入力します。
次に、[コントローラー接続] ウィンドウの右下隅にある [次へ] を選択します。[位置決め] ウィンドウで、測定システムとして [IL SpotPoint] を選択します。
次に、 位置決めウィンドウの右下隅にある [次へ] を選択します。[インダストリアルロケーション SpotPoint] ウィンドウで、ILS センサーに接続するための [ホスト] と [ポート] を入力します。
次に、[Iインダストリアルロケーション SpotPoint] ウィンドウの右下隅にある [次へ] を選択します。[ツールターゲット] ウィンドウで、[タグホルダー] ドロップダウンメニューからタグホルダーを選択し、[タグ ID] を入力します。
次に、[ツールターゲット] ウィンドウの右下隅にある [保存] を選択します。
ターゲット ID は ILG ソフトウェアによって自動的に設定されます。
最初のツールのターゲット ID は 0 です。その後、ツールを追加するたびに 1 ユニットずつ徐々に増加します。
タグ ID は各 QR コードに表示されます。
ILS ビデオ用ツールの作成
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